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"今、小学生の男の子達のグループとすれ違ったんだけど、その中の一人が興奮しながら「知ってるか!? ルフィとゾロって付き合ってるんだよ! 姉ちゃんの持ってる本で見た!チューしてた!」と言っていた。おい姉ちゃん。"

ふぁぼったー / ARuFa_FARu (via squarejewel)

(via yaruo)

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(1)グルーピング/好例は「アメトーク」。ある共通点で集団を作るとインパクトが強まる。対比や共鳴(会話が弾む)の効果で盛り上がりやすい。

(2)新しいフレーム/「〇分間で理解する」「評価する」という旧来の要素を組み合わせ「1分間の深イイ話」という新しいフレームに。平凡なネタも新鮮に見える。

(3)宝探しの快感/「行列ラーメン00連発」のようなカタログ的企画も「1日で行列ラーメンいくつ探せるか」のように、探す過程や推理を見せれば飽きない。

(4)定番プロット/「本当は怖い家庭の医学」ではホラー映画の定番プロット「来るか、来るか…来ない」のパターンを利用。主人公が発症するまでに不安を増幅させる。

(5)他者というフィルター/企画者とは別の視点で見る人を入れる。見飽きた絶景や動物などは、子供を連れて行くと新鮮な反応をするため再発見につながる。

(6)ハードルを下げる/「ダーツの旅」が好例。企画者の選択ではなく偶然で旅先を決めるため期待値が低下。何にもない街をぶらぶらするだけで楽しく見える。

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アイデアを盗め!「パクる技術」まとめ - NAVER まとめ (via motomocomo)

(via motomocomo)

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(via bakedroy)

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(Source: ForGIFs.com, via ak47)

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pachi0084:

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"金属音が大好きなんですよ。人間の歴史のなかで、金属音ていうのは革命的だったわけじゃないですか。錬金術から学んで金属を抽出することを覚えて、金属のベルとか楽器を作って、それを鳴らした時に、今までにあり得なかったくらい倍音が出て、『なんだこの音!?』っていんなおののいたわけじゃないですか。そこから、宗教はいろんな金属音を使うっていうのがお決まりで、仏教の鐘も、仏壇の前にあるチーンってやつも全部金属音で、東南アジアの宗教もガランガランっていう金属音で、宗教は絶対金属音なんですよ。それはなんでかっていったら、自然にない音だから、生き物としてそれを感じるんでしょうね、人間が。"

— ROCKIN’ ON JAPAN MAY 2008 宇多田ヒカル インタビュー (via mitsuba)

(via mitaimon)

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picapixels:

ウォールの写真帆足剛彦
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